構造躯体変換ソフトSSCはRevit Architecture 2008 のAdd
In ソフトです。
SIRCAD および、各種一貫構造計算データの躯体情報を
Revit Architecture 2008 に変換します 構造計算データの躯体情報を変換ボタン1つで、「Revit」へ渡し、躯体情報を3次元化することができます。「Revit」にて、はじめから躯体情報を入力、配置する手間が省けます。
3次元化されたデータは、躯体の建て方計画等に有効活用することができます。
新機能
|
|
| 勾配があるスラブに対応 |
開口寸法入力の変更 |
主な機能
|

|
構造躯体変換ソフトSSC起動後、Revitに変換するデータを選択します。
Revitに変換できるデータは、
SIRCADデータと、各種一貫構造計算データです。
|
|
|

|
躯体データを変換後、Revitにて、
SRC造の3DView表示をした例です。
|
|
|

|
Revitにて、レンダリングをした例です。
|
変換可能なデータ
<SIRCADデータ>
<各種一貫構造計算データ>
変換可能な部材
杭、基礎、RC柱、S柱、RC梁、S梁、RCスラブ、ブレース、壁(開口含む) |